マハーバリプラム沖合の海底に眠るとされた、古代寺院の遺跡がついに発見か

Posted on : 21-Mar-2016  in  トラベル・インド    by Yoko Deshmukh  |  0  Comments



言い換えると、まさに海岸にせり出すように建つ、この寺院だけは1,000年以上にもわたって、大津波にも耐え生き残ってきたということになります。このほかタミル・ナードゥ州には、たとえば衛星写真にもくっきり写る海底地形が示すように、スリランカとの間が地峡のように陸続きだったという説など、考古学ロマンをかきたてられる伝説が多くあります。




スラムの子供たちに希望の道を: ボランティアでクリケットを専門に教えるコーチ

Posted on : 20-Mar-2016  in  インドスポーツ    by Yoko Deshmukh  |  0  Comments



「夢」や「大志」、こうした言葉が陳腐ですらあり、実体を持ちにくい世界があり、そこになんとか光明をともそうと取り組む人がいます。




インドに再生可能エネルギー発電の時代が本格的に到来か:原子力を凌ぐ規模に

Posted on : 19-Mar-2016  in  インドビジネス    by Yoko Deshmukh  |  0  Comments



原文記事の中では、「海外企業はこぞってインドに原子力発電技術を売り込もうと躍起になっているが、金になるいっぽうで、事故による直接的な被害からは遠ざかっていられるからだろう」というようなことが書かれていました。




肩書と経歴をやっと書いたぞ「ばーか」

Posted on : 18-Mar-2016  in  ASKSiddhiのひとりごと    by Yoko Deshmukh  |  0  Comments



こんなタイトルにした経緯については、ブログ「ブロガーかさこの好きを仕事にするセルフブランディング術」、2016年3月18日の記事をお読みください。




ひとりでこつこつ航空機を組み立てること足掛け20年のムンバイの男性、ついに夢が実現か

Posted on : 17-Mar-2016  in   インドあれこれ123    by Yoko Deshmukh  |  0  Comments



この方も写真から受ける印象では、そこらへんのチャーイ屋にでもたむろしていそうなオッチャンですが、実はすごいものを隠し持っていたのです。




Phoenix Marketcityにさっそうと登場、創作寿司とアジア料理の店「シズさん」

Posted on : 16-Mar-2016  in  ASKSiddhi独断うまい店    by Yoko Deshmukh  |  0  Comments



オープン以来、店名が気になって仕方がなかったのですが、かえって謎が深まるばかり。でも、これまでプネで食べることのできた「カジュアル寿司」っぽいものの中では、一番いける感じでした。




世界最大規模の無料食堂が、有機農法の食材のみ使用へ:黄金寺院

Posted on : 15-Mar-2016  in   インドあれこれ123    by Yoko Deshmukh  |  0  Comments



1日に10万人という気も遠くなるような人数の巡礼者たちに食事を提供しているだけでもすごいのに、さらに食の安全を考えた新たな試みが始まろうとしています。




インドで活躍するインド人の遺跡修復家、イタリア大統領により叙勲

Posted on : 14-Mar-2016  in   インドあれこれ123    by Yoko Deshmukh  |  0  Comments



内容と直接関係ありませんが、以前友人が「インド人はイタリア人と顔立ちが似ているので、昔の白黒映画でイタリア映画を観ていると、出演している俳優はインド人ではないかと錯覚することがある」と言っていたことを、このオヤッさんの写真を見てつくづくと実感しました。




ニルギリ高原の避暑地ウーティにある、謎の庭園

Posted on : 13-Mar-2016  in  トラベル・インド    by Yoko Deshmukh  |  0  Comments



このようなコツコツ型の脅威の人が、インド各地にけっこういます。




On The 5th Anniversary of The Great East Japan Earthquake

Posted on : 12-Mar-2016  in  ASKSiddhiのひとりごと    by Yoko Deshmukh  |  0  Comments



I pray for the victims and will never forget the gratitude to the people who showed sympathy.