ANAムンバイ成田往復航空券、予約を4月30日までにすれば格安運賃で購入可能

Posted on : 31-Mar-2016  in  トラベル・インド    by Yoko Deshmukh  |  0  Comments



ムンバイに住むお友達が教えてくれました。3月31日までのキャンペーンが4月30日まで延長されたようなので、一時帰国の時期がまだ先でも、今のうちにチケットだけ取っておいてもいいかもしれません。




ゴミが宝に:ムンバイの大学を中心にリサイクル気運が急上昇

Posted on : 30-Mar-2016  in   インドあれこれ123    by Yoko Deshmukh  |  0  Comments



平気でゴミのポイ捨てどころか、窓から真っ赤なパーンの色に染まった唾を吐いて涼しい顔をしている奴が、まだまだ大手を振っているインド。このような動きが片隅にでも見られることは、希望のともしびです。




日本の若きアーティストらが貧しい村に集結、校舎をキャンバスとする一大アート・フェスティバル

Posted on : 29-Mar-2016  in   インドあれこれ123    by Yoko Deshmukh  |  0  Comments



動画の中で見た、アーティストたち、ボランティアたち、そして村の人たちの表情が、頭から離れません。




自らの生活よりも200人を超える子供たちの学費を優先する男性の、徹底的な「ペイフォワード」精神

Posted on : 28-Mar-2016  in   インドあれこれ123    by Yoko Deshmukh  |  0  Comments



このストーリーを読んで胸を打たれ、喉元にこみ上げるものがありました。ここまで自己を投じ社会のために尽くし、慈愛に満ちた、名もなき方が、ムンバイにいらっしゃいます。




インド系研究者グループ、水を使わず光だけで汚れを分解する画期的な洗濯技術を開発

Posted on : 27-Mar-2016  in   海外のインド人    by Yoko Deshmukh  |  0  Comments



わたしたちがあくせくし、ちょっとした不便に途方に暮れている間に、明晰なる頭脳を持つ人たちがコロンブスもびっくりするような卵を生み出しています。




食べ物に困った人たちのための「大きな木」、「公共冷蔵庫」を置いたケーララの女性

Posted on : 26-Mar-2016  in   インドあれこれ123    by Yoko Deshmukh  |  0  Comments



地球上の人間ひとりひとりが、お互いのことを思いやり、優しい気持ちで行動を起こすことができたら、こんな微笑ましい話を、もっとたくさん見つけることができるようになりそう。それにしても、リボンをかけた空の冷蔵庫の横で、怖そうな男の人たちが立っているように見えるのは、気のせいでしょうか。




インド版キンドル「Unlimited」で無料になる「あの本」

Posted on : 25-Mar-2016  in  ASKSiddhiのひとりごと    by Yoko Deshmukh  |  0  Comments



たとえば、あの手塚治虫さん作「ブラック・ジャック」英語版も、アメリカとインドでは同じぐらいの値段になっていますが、まず近所の「CROSSWORD」などの書店では手に入らない本なので、ありがたく楽しんでいます。




女児の出産費用を無料とすることで、世の中にメッセージを発信し続けるプネの産婦人科医

Posted on : 24-Mar-2016  in   インドあれこれ123    by Yoko Deshmukh  |  0  Comments



この方のお話は、かなり前にも新聞で読んだことがあった気がしたのですが、実際にはほんの4年ほど前からの試みだそうです。医師になることだけでも大変な努力と苦労があるのに、無報酬に踏み切ることは、相当の勇気に違いなく、社会を変えたいという気持ちの強さを表しています。




「わが町の貴重な水資源を救おう」切実な想いで立ち上がった4人の新聞配達人

Posted on : 23-Mar-2016  in   インドあれこれ123    by Yoko Deshmukh  |  0  Comments



配管の漏れも悔しいですが、うっかり蛇口を開けたままで留守にしているご家庭から、無慈悲な流水音が鳴りやまない時に、一刻を争う事態であるにも関わらず、為す術のなさに途方に暮れる時の、あの気持ち。本気の水不足を体験した人でなければ、理解できないかもしれません。




インド人と結婚してプネに住んでいる多国籍妻の会(仮)

Posted on : 22-Mar-2016  in  ASKSiddhiのひとりごと    by Yoko Deshmukh  |  0  Comments



国籍もさまざまな華麗なる女性たちが集って、炎天下の屋外レストランで腹を抱えて笑いながら、あっというまに過ぎた2時間。ふと帰って来た現実は、人間とは何か、意思疎通とは何か、という問いを突き付けてきました。