インド・プネ在住の英日・日英翻訳者、デシュムク陽子のブログ
Posted on 21-Jan-2019 in インドあれこれ123 by Yoko Deshmukh
よく分からない力に突き動かされて、周囲が見えなくなってしまうようになる前に。写真は「釜山のローカル」、釜山メトロ(地下鉄)の駅校内にて(2018年12月25日)。
Posted on 11-Jan-2019 in インドあれこれ123 by Yoko Deshmukh
画像はロナヴァラ(Lonavala)で見かけたサモサ売りの青年です。彼も何か大きな夢を追いかけて日々サモサを揚げているのかな。
Posted on 10-Jan-2019 in インドあれこれ123 by Yoko Deshmukh
参考までにAccuWeatherでイドゥッキの最低気温を見てみると13度前後でした。朝晩はプネーのほうが寒いのだろうな。
Posted on 05-Jan-2019 in インドあれこれ123 by Yoko Deshmukh
今こそ、きれいな場所をきれいに保つよう心掛ける教育をすべき時です。
Posted on 03-Jan-2019 in インドあれこれ123 by Yoko Deshmukh
しこたまに酔っ払った彼らがどうなったのか、知る人はいません。
Posted on 02-Jan-2019 in インドあれこれ123 by Yoko Deshmukh
自分の悩みや苦しみが、ほんのちっぽけなものに見えます。
Posted on 23-Dec-2018 in インドあれこれ123 by Yoko Deshmukh
ガンガー沿いを散歩している気分でどうぞ。
Posted on 22-Dec-2018 in インドあれこれ123 by Yoko Deshmukh
寺院内での写真撮影は禁止されることがほとんどのため、こちらはシンガポールのクリシュナ寺院の画像をイメージとして使っています。
Posted on 21-Dec-2018 in インドあれこれ123 by Yoko Deshmukh
毎日、身体に摂り込んでいるものなのに、その経路に無関心過ぎました。
Posted on 19-Dec-2018 in インドあれこれ123 by Yoko Deshmukh
写真はインド門にある「ムンバイー」看板にて。ひどい災害現場から逃げるのではなく、飛び込んでいく人がいることに、想いを馳せています。
Posted on 18-Dec-2018 in インドあれこれ123 by Yoko Deshmukh
写真は「The Hindu」より。ランタンボール国立公園で水を飲む親子のトラ。
Posted on 10-Dec-2018 in インドあれこれ123 by Yoko Deshmukh
写真はサーラスバーグ寺院前の池に浮かんでいる蓮の上で休むカメさんです。
Posted on 08-Dec-2018 in インドあれこれ123 by Yoko Deshmukh
動画の中で大きなスイカと格闘するカッレさんは、妖精のようでもありました。
Posted on 04-Dec-2018 in インドあれこれ123 by Yoko Deshmukh
このような話は大好きです。
Posted on 03-Dec-2018 in インドあれこれ123 by Yoko Deshmukh
非常に珍しいケースだそうです。*Snow Tigers photo from AnimalAnswer.co.uk
Posted on 30-Nov-2018 in インドあれこれ123 by Yoko Deshmukh
なんだかんだ言ってインドに関わっていてよかったな、と一番思えるのは、13億人の市場でありながら、日本から見れば、いまだにニッチなところです。
Posted on 28-Nov-2018 in インドあれこれ123 by Yoko Deshmukh
写真は、雪の札幌です。
Posted on 27-Nov-2018 in インドあれこれ123 by Yoko Deshmukh
ナニー(養育係)によって奇跡的に救われたベイビー・モシェは、またムンバイーに帰って来てくれたのかな。*The photo from Conde Naste Travellers.
Posted on 26-Nov-2018 in インドあれこれ123 by Yoko Deshmukh
写真は言わずと知れた、ムンバイーのタージマハル・パレス・ホテル旧館。あの日、燃え盛る炎がこの建物を飲み込む映像に言葉を失いました。
Posted on 21-Nov-2018 in インドあれこれ123 by Yoko Deshmukh
わたしも含めて、参加できなかった人々はとても残念でした。今年は運営のほとんどがインド人でしたが、みんなに愛されて、多くの日本人も参加するように成長して欲しいです。