インド・プネ在住の英日・日英翻訳者、デシュムク陽子のブログ
Posted on 26-Feb-2016 in インドあれこれ123 by Yoko Deshmukh
辛いドメスティックヘルプ稼業を余儀なくされていたり、交差点で路上生活していたり、工事現場の炎熱で労働していたりする、薄幸に見える女性たちの中に、はっとする美しさを備えた人がよくいます。
Posted on 22-Feb-2016 in インドあれこれ123 by Yoko Deshmukh
Meet Mr. Tajima's and learn the activity of NPO SOLAR, WATER, GREEN PROJECT.
Posted on 21-Feb-2016 in インドあれこれ123 by Yoko Deshmukh
人として最も悲しい行為のひとつは、食べ物を捨てるということに違いありません。そしてポータブルなフリーズドライ技術の開発など、日本が本領発揮できる分野かもしれません。
Posted on 12-Feb-2016 in インドあれこれ123 by Yoko Deshmukh
自分の魅力を発見できるだけでなく、認められたら、誰だってうれしい。いろいろ大変なインドなんか飛び越えて、いっそ世界デビューして欲しいぐらい、すてきな第一歩です。
Posted on 08-Feb-2016 in インドあれこれ123 by Yoko Deshmukh
西部プネにあたるアウンド(Aundh)地区に、本日オープンしました。
Posted on 06-Feb-2016 in インドあれこれ123 by Yoko Deshmukh
田島さんに初めてお目にかかったとき、「まるで太陽のような、まぶしいオーラにあふれた方だなぁ」という印象を強く感じました。その印象の通り、太陽を味方につけたインド農村支援に取り組んでいらっしゃる、田島さんのご活動について、本日はご紹介させていただきます。
Posted on 04-Feb-2016 in インドあれこれ123 by Yoko Deshmukh
もはや人間扱いできなくなってしまうのですね。
Posted on 29-Jan-2016 in インドあれこれ123 by Yoko Deshmukh
2014年3月31日以降は使えないということが前提となっている旧紙幣です。
Posted on 28-Jan-2016 in インドあれこれ123 by Yoko Deshmukh
人は見た目には、その胸のうちにある情熱の炎までは見えにくいものです。
Posted on 25-Jan-2016 in インドあれこれ123 by Yoko Deshmukh
ある一面だけを見て、その国を決めつけることはできないよ。
Posted on 23-Jan-2016 in インドあれこれ123 by Yoko Deshmukh
ふだんは土中から外界の様子をうかがうモグラのような生活をしておりますが、ときどき出てきて、このような素晴らしいセミナーに参加させていただいています。
Posted on 22-Jan-2016 in インドあれこれ123 by Yoko Deshmukh
友達になれる機会がないかな。
Posted on 12-Jan-2016 in インドあれこれ123 by Yoko Deshmukh
プネに帰ってみると、「ロイズ・カミングスーン」の看板が迎えてくれました。
Posted on 04-Jan-2016 in インドあれこれ123 by Yoko Deshmukh
インドで暮らすことは、「わたしには何ができるのか」を毎日、問い続けることでもあります。
Posted on 02-Jan-2016 in インドあれこれ123 by Yoko Deshmukh
一発目のクラクションは「どきやがれ!」、二発目のクラクションは「はね飛ばすぞ!」と同義、それがインドです。
Posted on 11-Dec-2015 in インドあれこれ123 by Yoko Deshmukh
いざ、未来へ。農村やスラムの下克上は近いかもしれません。
Posted on 03-Dec-2015 in インドあれこれ123 by Yoko Deshmukh
日系企業も多く集まるチェンナイで大洪水が続いています。
Posted on 30-Nov-2015 in インドあれこれ123 by Yoko Deshmukh
「COP 21」目前、ベンガルールのモールが環境問題に小さな一歩です。
Posted on 27-Nov-2015 in インドあれこれ123 by Yoko Deshmukh
気持ちは数百倍に希釈しているものの、分かります。
Posted on 22-Nov-2015 in インドあれこれ123 by Yoko Deshmukh
彼らは、神聖なる宗教を代表していたり、代弁していたりする集団では、決してありません。このことだけは、地球上の人類すべてが強く心に刻まねばなりません。